店頭販売は本当に安心ですか?

ここでは今まで当たり前のように見ていた店頭販売ペットショップについてほんの一部だけお客様の知らない実情を説明しています。長文になりますが、ご興味のある方は是非お付き合いください。

 流通の問題

みなさんがよく見かける店頭販売型のペットショップは、ほとんどが子犬をオークション(競り市)や卸業者から購入しています。オークションは各地のブリーダーが子犬を一箇所に連れて行き、競りにかけます。ブリーダーの中には質の悪い子犬や病気にかかったままの子犬をそのまま競りにかけることもしばしばあり、健康な子犬もワクチンを打っていない状態で競りにかけられますので、このオークション会場で病気に感染する確率が非常に高いのです。(図1で解説)

ペットショップではオークションから連れてきた子犬を約1週間隔離し、病気が発症しないか確認してから店頭に展示します。これはどのペットショップでも日常的に行われており、根本的な問題意識は持ち合わせていません。当たり前だと思っているのです。

良い言い方をすればお客様にご紹介する子犬の健康確認を行なっている。普通に言えば、病気になるかならないか不明確の子犬を仕入れてきているということです。

 

当店の場合は、ブリーダーから直接お客様のもとにワクチン接種済みの子犬をお届けしているので感染症の心配はありません。またモラルに反するブリーダーとは一切お付き合いいたしませんのでご安心ください。

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社会化期の問題

・社会化期とは、子犬が犬社会を学ぶ大切な時期のことを言います。

生後約7週齢まで

:子犬同士のじゃれあいや噛じり合いの中でコミュニケーション能力を覚えます。

生後約7~12週齢まで

:見知らぬ人や犬以外の動物などと接することにより警戒心を解き、社交的な性格を形成していきます。

オークションからではなく、ブリーダーから直接子犬を仕入れているペットショップも少数ですがないとは言えません。しかし、店頭で販売する以上、月齢の経った子犬を展示するわけにはいかないので、やはり店舗に連れてくるのは生後35~40日前後ということになります。※2013年9月1日より施行された動物愛護法改正により、「生後8週齡」からの生体取扱が義務化されたことにより、オークション出品やショップへの陳列時期は以前より子犬の成長を待って行われることになる骨子はできましたが、正直それを管理監視する機関が脆弱で曖昧なため、依然として旧体制での取引が行われている事実があります。

法改正により、以前よりは遅くオークションに出品され、ブリーダー並びにペットショップが法を遵守していれば生後56日前後の陳列になりますが、上記のことを考えると到底厳守しているとは考え難い実情となっております。落札価格を高くするために以前同様の生後35日~42日前後の子犬を生後56日と偽って出品するブリーダーも増え続けていますし、出品の~5日前までには一人に隔離され、親元を離れるのはさらに前になるので子犬たちは社会化期の途中で引き離されたまま、そのまま明るい照明に照らされた店頭のショーケースに展示され、人に見られながら落ち着く間もなく睡眠もまともに取れない状況に強制的に置かれます。
そのため、ストレスや犬としての生き方を知らないまま人見知り、犬見知りをしたり、他の人や犬に怯えて歯をむき出しにして威嚇するような問題行動を起こす可能性がグンと高くなります。

 

当店の場合は、生後56日前後以降をお迎え時期としておりますので、子犬たちは移動を繰り返すことなくストレスのかからない慣れた環境の中で、社会化期を過ごします。親・兄弟の元で十分にじゃれ合ってから飼い主様の家族になりますので、コミュニケーションの取れる犬になっています。

 

知識不足の問題

特に大型のペットショップに顕著に見られる傾向ですが、犬種ごとの性格や特徴を考慮した上でのアドバイスが十分にできないスタッフが多いことも問題と言えます。ご購入を検討中のお客様の立場としては、犬種ごとの飼い方やしつけの仕方、将来的に心配しないといけない疾患など事前に詳しく聞きたいと思いますが、バイトスタッフが対応した場合「犬全般の一般論」で終わってしまいます。代表的な飼い主様の嘆きが「無駄ぼえ」や「散歩量の多さ」「トリミング費用がかさむ」など、事前に説明を受けていれば後悔をしなかったかもしれないことが多く見られます。

販売のみならず、こうした知識不足は子犬の管理体制にも影響を及ぼします。体調不良の兆候を事前に把握していれば大事のないことでも気づかずに放っておくと生命の危険が伴うことが子犬には度々ありますし、最悪同じスペースにいる子犬が全滅することもあるのですから。

 

当店の場合は、ブリーダーと直接つながりをもって接しているため、日々勉強をさせてもらっています。知っている知識はよりお客様にわかりやすいようにご説明し、知らないことは適当に答えずにブリーダーに指示を仰いで迅速にお客様へフィードバックしていますので安心です。

 

衝動買いを誘導する販売方法

どのペットショップに行っても子犬を見ていると、「子犬抱いてみませんか?」と声をかけられます。お客様に可愛い子犬を抱かせて衝動買いを誘発する心理をついた巧妙な販売方法です。昔から受け継がれている悪しき習慣です。

ペットショップでは、犬は在庫です。売れ残って大きくなっていけばコストばかりが上がり、販売価格は下がっていくお荷物扱い。子犬の体調などには目を向けず、どんな方法を使っても売るという販売重視の営業方法なのです。体調が悪く抱かせられない子犬がいたとしたら、この子犬は相当重症なのに店頭に並んでいることになります。

 

当店の場合は、事前にお客様の家族全員の同意をいただいて子犬を迎え入れていただいております。飼育環境が未整備であったり、家族は後で説得するからというお客様への商談はお断りしております。子犬の将来を思えば当たり前のことですが、商売重視となるとそうは言っていられないというのは、生き物を扱う同じ者として悲しいことです。

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それでも店頭販売のペットショップを選びますか?

これまで一般的には知られていない、または美化された言葉で伝えられてきた店頭販売のペットショップについて触れてきましたが、これは本当にほんの一部に過ぎないんです。

生き物だから直接見て判断したい!

そのお考えに私も賛同します。ただし、考える角度を少しずらしてみてください。 ネット通販でも子犬の写真や動画を通じて事前にご検討材料をご用意して顔などの作りは見ることができます。ご要望があれば紹介されているものとは違う写真をブリーダーからもらうことも可能です。この子が見てみたい!そうなってから最終的にご見学に至るわけです。

店頭販売はその場に子犬がいれば実際に子犬を目の前でご覧になったり、「体調がよければ抱っこ」もできたりして安心感がありますよね。 しかし残念ながら、店頭販売を行なっているショップにとって、有り体に言えば子犬は賞味期限のついた在庫なんです。 大きくなっていけば売りづらく価格も下がる一方、食費や管理費などは上がっていきます。 したがって、仕入れたらすぐに売ってしまいたいと考えるため、「体調がよければ抱っこ」などと悠長には考えていない所も少なからずあるのが現状です。

「見せてください」というお客様には是が非でも子犬を連れて帰って欲しいので、子犬が寝ていても体調が思わしくなくても抱っこをさせて購入意欲を沸かせるんです。 また大きくなっていくと顔のつくりなどもはっきりしてくるので、顔が崩れてきた子犬や疾病・疾患の様子が外見でも判断できるようになってくると安売りが始まります。

チラシ広告などで「子犬セール3万円~」などはこういった子犬のケースが多々あります。 皆さんは店頭の子犬に関して従業員に「この子はどんな性格ですか?」と聞いたことはありますよね?大概の方は「この子はおとなしくていい子です」と返ってくるのですが・・・これは単純に電灯のともったケースの中で一日中人目に晒されていることへのストレスから目に生気がなく元気がないだけなんです。 

また、小さい内に売りたいがために動物愛護法で定められている56日規則を遵守していないショップも多々あります。※2013年9月1日より施行された動物愛護法改正により、「生後8週齡規則」が盛り込まれ、動物取扱事業者は生後8週齡を過ぎていない子犬の販売ができないことになりました。これは今まで行われてきた商業的見地から見た子犬販売ではなく、動物愛護の見地から子犬の精神的ストレスを少しでも軽減するために改正されたものです。旧体制ではこれが、45日以前の子犬を店頭に出してはいけないという法律だったわけですから今までのペットショップの売り方がいかにめちゃくちゃなことをしていたかお分かりいただけると思います。しかし法改正以前からこの法律が曖昧にされているケースもあり、法改正後はこれに拍車をかけてひどくなると予想されます。ひどい場合はブリーダーが生年月日を偽って出荷するケースも年々増加しています。

そうすることによって親犬から通常よりもっと早く引き離された子犬は、社会化が定着していないことも去ることながら将来的に問題行動を引き起こす子が多く、何よりもモラル的にも可哀想でなりません。 店頭陳列販売が悪いことだとまでは言い切れませんが、少なくとも子犬にとってはネット通販の方がより安心できるツールなのではないかと考えます。 

※当店では、ここまで説明した「ネット販売は不安です」のページでインターネット販売での利点について話してきましたが、飼い主候補の皆様にはできるだけ犬舎訪問し、直接親犬と子犬を見て欲しいと考えております。遠方でなかなか行けないという方もいらっしゃるでしょうが、今後の人生を共に過ごす家族を迎え入れるのにメンドクサイなどと言っている方には、こちらも大事な子犬をお譲りできません。

お問い合わせ段階までは、掲載中の画像や動画で選別していただき、最終的な決定は子犬を見てからというのが当店のモットーです。ご理解の程よろしくお願いします。 しかし何故ここまで自信をもって当店の子犬が良質だと言い切れるのか!?とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか。当店では子犬を取り扱う上で、ペットだワンブリーダー選定取引基準をクリアしているブリーダーのみと取引をしておりますので、お客様に安心して子犬を探していただくことができるよう努めております。

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関連記事:「ネット販売は不安です」

 ※ここからは業界の裏事情も列挙したながーいお話になりますのでお時間のあるときにお読みください^^

 売り方そのものが問題だらけ

店頭販売のペットショップで子犬が売られていく一般的な様子です。

週末ともなると、どこのペットショップでも可愛い子犬を見に来た人だかりに向かっていつもより大勢のスタッフが訪れたお客様たちに「ご覧の子、可愛いですよね~抱っこしてみませんか~?」と言い寄っています。店内は肩と肩がぶつかりそうな位、展示用ウィンドウの前は人だかりが出来ています。見学している人たちから代わる代わる声をか

けられ、顔を見せてと窓をコツコツ叩かれ、落ち着くまもなく、抱っこ希望に応えるために子犬は何度も何度もケージから出されて次々と色んな人の手に渡っていきます。

若いカップルや親子には声をかけやすいようで、お子さん連れのご家族がいると最終決済者の親ではなく、先ずおこさんに向かって「抱っこしてみる?」と声をかけます。 普段は親から「犬はまだダメ。もう少し大きくなってからね。」と言われている子供が、子犬を抱ける絶好の機会に「抱かない!」なんていうはずもありません。 親に声をかけると買わされる衝動にかられて、うまく躱されてしまうのを店員もわかっていますし先ず抱いてもらうことが目的なので、声をかけやすい子供を狙っていきます。 親としても、「子供が抱きたいと言っていたので・・・私はまだ考えてないんですけどいつかはね。」と、後で購入を勧められた時の言い訳が経つので軽い気持ちで子供に抱かせてしまいます。

子供は抱っこしている自分の腕の中にいる子犬がカワイイに決まってますから、そのまま「ねえ、連れて帰ろうよ。」と親にせがみますよね。 これを何度も繰り返していると、親側もさすがに子供が可哀想になるのかそろそろ買ってあげようかな・・・という気持ちにもなると思います。

それはあたかも深夜の通販番組のように購買を煽る販売戦略なんです。

子犬をあたかもアカがついたら拭けばキレイになると、物のように扱う販売方法なんです。子犬の精神も体力も消耗させる販売方法なんです。しかし、どこで買おうが飼い主様にとっては可愛い我が子ですが、ご購入がペットショップだった場合、店員さんに当然聞いたはずです。

「この子は大きくなりますか?」

「この子はどんな性格ですか?」と。

良心的なショップさんや子犬の見立てがちゃんとできるスタッフさんのいるペットショップならぎりぎり「少し大きくなるかもしれません」程度の言葉は出てく ることはあっても、たいていの場合は「そんなに大きくなりませんよ^^」であったり、「大きくはなりません^^とても可愛くて性格もいい子ですよ!」と平気で答えている所がほとんどです。

よく考えてみてください。当店も店頭販売していたのでよくわかりますが、大きくならないという判断材料はどこから仕入れてくるのでしょうか。店頭で売られている子犬の大半は、ペットオークションやブリーダーからの直接購入によるものが多いですが、そこに関わるショップ側の人間の誰一人として両親犬を見る機会も知る機会もないのに、どうして大きくならないなんてわかるのでしょうか。

言い方を変えれば悪質な詐欺行為といっても言い過ぎではないのです。飼い主様は一度家族に迎え入れれば我が子同然ですから、体が弱く病院に通う機会が多かったり、規格外の大きさになったとしても、ワンちゃんを可愛がってくれるでしょう。それはとても大切な心ですし、尊敬される点ではありますが、私が問い詰めたいのはショップの販売責任なのです。お客様に対して、自身が取り扱う商品知識を知らず、どうやっておすすめすることができるのでしょうか。子犬は生き物ですから尚更です。後々気に入らないからといって廃棄処分にしたり、捨てたりはできない生き物ですからその責任は重大なんです。

きれい事を言っても犬を商売にしている私も同業です。だから敢えて数を売る販売方法ではなく、子犬にも飼い主様にもできるだけ幸せなめぐり合わせの機会を作りたいと考えインターネット販売に切り替えたんです。お金を稼げなくても自分の仕事に誇りを持ちたいと考えた結果なんです。私はそんなペットショップ形式の販売方法は使いたくありません。

大型店になればなるほど、利益追求のためにその販売方法や手法は強引なものになりがちですし、取扱数も多くなります。しかし、全ての子犬に飼い主さんがつくはずがありません。子犬は常に日一日と大きくなっていきます。通常、ペットショップに置かれている子犬たちは3ヶ月を過ぎると外のサークルに出されていますよね。

店側は、「大きくなってワクチンも打っているので広いところで遊ばせているんです^^」といいますが、ガラスという境がなくなった分、人に触られる機会はグンと増えますし、目の前をひっきりなしに人々が行き交うところに出されて眠ったり落ち着いたりできるはずがありません。

会社形態で運営している大型ペットショップでは、こうした「期限切れ」間近の子犬を移動販売で売るケースも多々あります。会社は利益団体ですから子犬が売れ残って赤字になったり、「在庫」をかかえたくないのはわかります。特に大手になればなるほど、抱えている従業員数や生体数も多くなるのですから尚更です。

チラシ広告でたまにショッピングセンターの特設会場で子犬の販売をしていますが、そこで子犬を買った方の大半が何かしらのトラブルに巻き込まれています。子犬の体調が長い期間悪かったり、下痢が収まらなかったりと当店にもどうしたらいいのか相談にくる方もたくさんいらっしゃいます。結局のところ、売主責任を果たさない販売業者が連絡先を渡していないのか、連絡しても対応してくれないのかは定かではありませんが、慣れない環境にいきなり連れてこられて、休む間もなくたくさんの人にとっかえひっかえ抱っこをさせられればどんな子でも体調を崩すに決まっています。

期間限定のイベントの為、子犬をいれるショーケースも消毒がちゃんとされているのかわからない使い回しの簡易的なものですし、温度調整や騒音の問題など、子犬にとって負担になることをあげたらキリがありません。会社の大きさに比例して社会的責任も大きくなるはずなのに、ペット業界ではまだそういったモラルの標準化が遅れているため、やりたい放題です。

スタッフの方々も何か化粧品の販売をしているのかと錯覚するように誰彼構わず声をかけて「抱っこできまーす!いかがですかぁ~」なんてことを平気で叫んで集客しています。そうしろと指示されているんでしょうから仕事をサボるわけにはいきませんが、皆さんがそれに応えなければ徐々にではありますが、こうした販売方法が減っていくので強制はできませんがご協力お願いします。

ペットショップが全て悪いとかそんなだいそれたことを言いたいのではないんです。ただ、子犬がそのお店や売り方によってどう扱われているのか少しでも考えを廻らせて、否定的な感情が出たのであれば、興味もご購入も控えたほうが将来的には、販売方法などが改善されて飼い主様や子犬たちにとっていい結果をもたらすのではないでしょうか・・・

あくまでも個人的なながーいながーい意見でした。

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       :
JAL、ANAにて最寄りの空港貨物センターへお届け

-陸送の場合
       :
全国対応の西濃運輸にて最寄営業所へお届け(受け取り時間は通常深夜から早朝に
        なります。季節や犬種によっては対応できない場合がございます。)

-当店担当者がご自宅までお届け
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       :
近隣の方、もしくはブリーダー犬舎に訪問可能な方は直接お迎えにいらしてください。
        犬舎所在地や日時設定をご相談させていただきます。

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当店では、犬種によって子犬のお引渡し日が多少異なりますが、通常生後56日以降からを目安にお届け日を設定しております。子犬の社会化定着や体調を考慮してのことですのでご了承ください。早期お受け取りは犬種や犬舎によって異なりますので都度ご相談ください。

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当店では、かわいいワンちゃんに万一のことがあっても飼い主様に安心していただけるよう各種保証・保険をご用意しております。お迎え日から1ヶ月間、最大100%の医療保障と、最大6ヶ月の生命保証を無料でお付けしております。

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